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live image 2016 ゴンチチのライブでK-arrayのKR102が採用されました

2019-01-03
2016年6月 live image2016 ゴンチチのライブでK-arrayのKR102が採用されました。 今年で16周年を迎えるコンサート「ライブイマージュ」は、4月12日にサントリーホール(東京)で幕を明け、愛知芸術劇場(愛知)、ザ・シンフォニーホール(大阪)の3会場で計6回の公演が行われました。著名なアーティストが順番に出演するこのコンサートで、K-arrayのKR102はゴンチチの出演時にギターアンプとして使用されました。   メンバー二人の後部に設置されたKR102は、ピアノとオーケストラの前にあっても見た目に邪魔をすることなく、違和感を感じさせません。楽器の生音とホールの響きに拘った今回のコンサートの中で、KR102はアコースティックギターと一体になったかのように自然な音を提供していました。関係各位からも以下のようなコメントを頂いています。   「まるで楽器の一部かのような響きで、思うように演奏できました。スピーカーがある時とない時の差がはっきりと分かります。無かったら今回の公演は考えられませんでした。」ゴンチチ 「最初に音を聞いた時の直感で これだと感じました。自分で弾いてみても気持ちが良かった。ゴンチチのメンバーに対しては、過大評価ではなく、本当に良いと自信をもって言えました。」  ゴンチチプロデューサー 佐脇章太 「生音中心の今回のイベントで、電気楽器?と最初は思いましたが、完全に楽器の一部として取り扱うことができました。特に何もすることはなく、ミュージシャンの意図が会場に響いていました。」会場音響スタッフ 「楽器の音がそれぞれ違うように、他のスピーカーよりも圧倒的に高級感のある音色がしていました。あたかもアコースティックギターそのままのような音が会場に広がっていて、オーケストラの音にもうまく馴染んでいました。」会場スタッフ
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